トリカゴ

夢追いの日常&食ブログ

In one of the stars I shall be living. In one of them I shall be laughing. And so it will be as if all the stars will be laughing when you look at the sky at night.

心狭めですが、なにか?

本日は、病弱自慢から入ろうと思います。

まずは、友人とのBBAな会話の一部をおききください。

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私「なんかさぁ、毎年新たに一か所ずつ悪いところが出てくるんだよね~」

友「わかるわかる!私もこの前皮膚科行ってきてさ~」

私「皮膚科お世話になるよね!!」

友「うん、患部みせたら “これ、イボの小さいやつですね~お年寄りとかがよくできるアレ”
 ……――って説明受けたの! 仮にもまだ20代だってのに80になったら私どうなってるの」

私「それ困る~!やばいね、うちら順調に診察券増えてく組だわ」

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そんな感じで病弱な私は
昨日雨の中、眼科にいってきました。

そこの眼科には2回お世話になっていて、
前回と同じくアレルギー性の目薬をもらって帰ってくる予定……

だったのですが!!!

今回は院長ではなく、副院長(おそらく息子)だったのです!!


腕のいいお父様の毛抜き技術(逆さまつ毛を抜いてもらう)とは違う、
超!痛いやつ!!!!
まつ毛を計3本抜かれ、
診察室を出るときには涙と鼻水がこんにちは!

院長は処置後、そっとティッシュ渡してくれたのにっ

ちくしょう……息子め。。


そもそも60歳overの医者以外に
初対面でいきなりため口きかれるのが許せないのだ!!!

接客業じゃないのはわかってる。

しかし、おまえは『神』でも『仏』でもない!
『人間(職業:医者)』 だ!!!
こっちだってタダでみせてるわけじゃあないんだ!
なのになんだってそんなにエラそうなのだ……!
治してやってるという意識など今すぐ捨てろ!!
初対面なのにっちくしょう!


――とぶつくさ言ってる私こそ何様なのだ。
感謝はしてます、薬効いたから。


ちなみに母は、
20代の医者にタメ口をきかれたので
「はい」と受け答えしていたものを
「うん」と同じようにタメ口で返したら、向こうが敬語になったそうです。

自慢じゃないけど、親子で心が狭いのよ!フンッ


怒りを鎮めるため、
かわいすぎるドラえもん切手を眺めることにした、そんな一日。

かわいい……もうメロメロだ(=.=*
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